子どもも大人も、 ワクワクする未来。

羽島のトマトハウス
PICK UP
01 / CONCEPT
羽島の子ども

「この子が大人になる頃、
 羽島はどんなまちになっているんだろう?」

20年後、楽しいと思える仕事に出会えているだろうか。
ワクワクする毎日を過ごせるだろうかーー。

そんな想像から、始まりました。

02 / ACTION

わたしたちの、2つのアクション

羽島の「人・企業・体験」を掛け合わせ、「子どもも大人も、ワクワクする未来」をデザインしていきます。

01

はしまを「届ける」 企業・人 × 発信

素晴らしい技術や想いを持っているのに、まだ知られていない地元の宝物(企業・人・活動)を、皆さんに届くストーリーとして発信します。

活動例
  • WebサイトやSNSにて羽島の企業やプロフェッショナルを紹介
02

はしまを「体験」する こども × 未来

単なる遊びではなく、羽島のプロフェッショナル(企業や農家さん)と連携した、「地域の未来につながる体験」を企画・運営します。

活動例
  • 農園での収穫・食育イベント(地域の農業を身近に!)
03 / ACTIVITY

わたしたちの活動

これからやること、やってきたこと。はしま未来ベースの動きを、ひとつずつ、ていねいに。

春の収穫祭ートマトハウスが、はしまの『ひろば』になった日
ACTIVITY No.02 / REPORT

春の収穫祭ートマトハウスが、はしまの『ひろば』になった日

2026年5月2日、晴れわたった空のもと、石原農園さんで開催した「春の収穫祭」。73組143名のご家族と過ごした一日のレポートをお届けします。

2026.05.05
04 / MAGAZINE

羽島を、照らす人。

尊敬する地元の企業・プロフェッショナルを、これから少しずつ紹介していきます。

羽島に帰ってきた一人の母親が、地域メディアを始める理由
MAGAZINE No.01 / FOUNDER STORY

羽島に帰ってきた一人の母親が、地域メディアを始める理由

14年ぶりに帰ってきた羽島で、挑戦する同世代と出会い、わが子の未来を考えた。地域メディアを始めた理由を綴ります。

2026.05
05 / JOIN US

一緒に、楽しもう

「ちょっと手伝ってみたい」「企画段階から関わりたい」「取材されてみたい」——どんな関わり方も大歓迎です。

01

イベントに参加する

農園体験、こどもマルシェ、お仕事体験フェス——気になる活動にふらりと参加してみてください。お子さんと一緒のご参加も大歓迎。

02

ボランティアとして手伝う

「こんなこと自分にもできるよ」がそのまま力になります。とくに大学生・若い世代の力を募集中。

03

取材・掲載のご依頼

「うちの会社・お店も、ぜひ紹介してほしい」と思ってくださる事業者の方からのご連絡をお待ちしています。

ご興味のある方は以下からご連絡ください。

06 / CONTACT

お問い合わせ

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